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- 石原はんのお名前が間違ってましたね。ごめんなさい
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2009.02.23 Monday石原裕次郎さんが石原裕治郎さんになっていましたね。お叱りがたくさん来るんでしょうね。
きっと「裕次郎ファンクラブ」とか「石原なんとか軍団」とか・・
字がちがう。冶がちがう。わたしは痔主などと変なギャグ言ってると
さらにお叱りの声がきてしまいますよね。
ごめんなさい。単なる変換ミスです。
中高年は機械に弱い。
ところで、機械に弱い中高年なんではありますが
中高年といえば「懐かしのメロディー」であります。
NHKさんが放送してないときはどうする?
最近は便利じゃありませんか。Youtubeって言うんですか
好きな歌検索すると出てくるんですねえ。それをお気に入りに
ためると、なんと自分専用の「懐かしのメロディ」ができてしまうんです。
感動です。感激です。
皆さんはもうやってるんでしょうけど、機械音痴の中高年
としては嬉しい技術ですよね。すばらしい。 そこで私が好きだったバスストップを・・
お詫びの印でいかがでしょ
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- さぶ〜 い日本。
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2009.02.23 Mondayこのブログは年齢制限はございませんが、25歳未満の方には「おやじの戯言」
にしか聞こえませんぞ。あしからず。
などと言ってはおきますが、若い人は大好きです。しかし、いくら若者でも
このお天気と、景気では若者を発揮しようがない。
わたし達が若い頃は高度経済成長まっしぐら、飛ぶ鳥を落とすどころではない。アポロも月にいっちゃうくらいでしたね。石原裕治郎がまぶしかったですね。(私は小林あきらが好きでしたが)。
希望に溢れていた日本がどこかに行ってしまったようです。
アメリカが風邪をひくと日本が・・などと昔よく言ってましたが、本当なんですね。今回は風邪どころ
ではない。肺炎こじらせて寝込んじゃったようなもんです。まさに「さぶ〜ぷらいむ」ですよね。
おっとと、こんな軽口を言ってる場合じゃないですよね。世間には明日の希望さえ持てない方
もあふれているというのに。
でもね、情けないじゃありませんか。たかが慾ボケしたアメリカの金融屋がコケたからといったって
みんなでコケてる場合じゃないでしょ。 松下幸之助さんが言ってましたね。
「コケたら立ちなはれ」
う〜ん。 深いなあ〜
- 長のご無沙汰でありました。
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2009.02.22 Sunday
長くごぶさたいたしておりました。 別に死んじゃったわけではありません。
たまにお呼びがかかりそうにはなるんですが。
飲みすぎて入院してたのか? というわけでもございません。
単なる気まぐれで書きはじめた日記ですから、気まぐれで書かなくなる。
ただそれだけのことでございます。 どうもいけません。三日坊主の癖はガキの頃からそうでして・・・
思えば、恋愛についてもほんとに三日坊主でありましたなあ。 これがどういうわけか
つきあいはじめて三日目にはもうさようなら。あなた。ふられたと思ってるでしょ。 さにあらず、これでもあたしの方から「さよなら」なんですよ。
飽きっぽいというより面倒くさがりなんでしょう。
三日坊主でなかったのは美食と酒。この愛情だけは三日じゃあ切れない。
バーナードショーというお方も同じこと言ってましたがね。
今日は復帰戦なのでこれくらいで。
- もう休みも終わりなんですね。
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2008.09.15 Monday休みになる前は、アレもしてコレもしてと考えていた3連休が、あっと言う間に過ぎ去っていくのでありますね。時間の流れが違う。仕事中はあんなに長いのに、昼休みまでだって長く感じられるのに・・・
これはもう相対性理論以前の問題だ。日曜日がよくない。朝から飲み始めて気がつくと真夜中、泥酔と、まどろみの中で時間が過ぎてしまったんですね。それからは頻尿の連続です。通常2時間でマンタンのところが1時間でマンタンなんですよ。
「あらあら、いい年して、飲みすぎるからヒンニョウが止まらないんじゃない。」などと嫌味なことをいう鬼嫁。
『おいらはヒンニョウ(頻尿)かも知れないけど、おまえはヒンニュウ(貧乳)だろ』
などと憎まれ口をきくのは心の中だけです。平和主義者ですから。
まあ、休みというのは高速で過ぎ去るものでありますよね。
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- いただきものだけど・・・
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2008.09.08 Monday女房殿がご近所から大量といっていいくらいの「獅子唐」をいただいて参りました。
わたしが会社の同僚から大量のピーマンをいただいて参りました。冷蔵庫が緑で溢れています。緑の草原 いや、そんなもんじゃない。
はみ出して納めきれない。「獅子唐」と「ピーマン」どうやって食べようか?我が家だけでは消化しきれないことは明白。何かと普段お世話になっている住民の皆様に、さらにおわけしたのでありますが、それでもこの有様です。
ところで、今まで考えたこともなかったのですが、「獅子唐」と「ピーマン」はよく似ている。親戚か?だいたい「ぴーまん」などというふざけたような名前、日本語か?いっきに疑問が湧いてくるのでありますね。
中身のない奴のことをピーマンなどといったりもする。だいたい、小さい子供たちが嫌いな野菜といえば「ピーマン」と「にんじん」「たまねぎ」と相場が決まっている。それくらい不人気ベストな食材なんですね。
獅子唐はどうかというと、これが酒飲みにはけっこう嬉しい。目立たないけど、それなりにあって良いと思う。大人にしかわからない野菜かも・・
でも「獅子唐」は辛いのも多い。「ピーマン」はさほど辛い気がしない。やはり他人か? 植物事典をひいてみる。獅子唐はナス科のトウガラシとある。ふむふむ、ピーマンはナス科の1年草でフランス語でピーマンというのだそうだ。
そうか、ピーマンは『おふらんす』」だったんざますね。こうなりますと、ミーハーな私でありますからピーマンやら獅子唐やらが、いとおしく思えてくる。これは軽く炙って酒の肴にしてやろう・・・
う〜んけっこうなお味です。(1本目)
少し焼き具合が足りないか?(2本目)
いけるんじゃない。グッドです。(3本目)
ヒエー舌が、唇がヤケドじゃああ〜(4本目)
みなさん、獅子唐をなめてはいけません。いえ食べてはいけません。
想像を絶する地獄が待っていますです。レロレロ
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