RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
食欲と性欲について考える。
JUGEMテーマ:日記・一般

今日はいい天気だ。秋晴れ〜

なんで仕事なんだ。海に行きたい。山に行きたい。病院にいきたい。

実はあたし糖尿病の宣告を受けまして。長年の不摂生?暴飲暴食の限りを尽くしてきた結末であります。

まあ、ただでは転ばないあたしでありますから、不謹慎を絵に描いたような性格が露出しちゃいました。

かわいい看護士のおねえちゃんといじめられたい女医(わたしMです)さん見つけちゃいました。わお〜わお〜

食欲と性欲のバランスが崩れつつある今日この頃です。


中高年のみなさんはお気をつけあれ。






 
author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 10:00
comments(0), trackbacks(0)
石原はんのお名前が間違ってましたね。ごめんなさい
  石原裕次郎さんが石原裕治郎さんになっていましたね。お叱りがたくさん来るんでしょうね。

 きっと「裕次郎ファンクラブ」とか「石原なんとか軍団」とか・・

 字がちがう。冶がちがう。わたしは痔主などと変なギャグ言ってると
さらにお叱りの声がきてしまいますよね。 

 ごめんなさい。単なる変換ミスです。

 中高年は機械に弱い。 

 ところで、機械に弱い中高年なんではありますが
 中高年といえば「懐かしのメロディー」であります。
 NHKさんが放送してないときはどうする?

 最近は便利じゃありませんか。Youtubeって言うんですか
 好きな歌検索すると出てくるんですねえ。それをお気に入りに
 ためると、なんと自分専用の「懐かしのメロディ」ができてしまうんです。

 感動です。感激です。

 皆さんはもうやってるんでしょうけど、機械音痴の中高年
 としては嬉しい技術ですよね。すばらしい。 そこで私が好きだったバスストップを・・
 お詫びの印でいかがでしょ

  【マニュアル】音楽ファイル(MP3)がDLし放題!
author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 21:06
comments(4), trackbacks(0)
さぶ〜 い日本。
  このブログは年齢制限はございませんが、25歳未満の方には「おやじの戯言」
にしか聞こえませんぞ。あしからず。 

 などと言ってはおきますが、若い人は大好きです。しかし、いくら若者でも
このお天気と、景気では若者を発揮しようがない。 

 わたし達が若い頃は高度経済成長まっしぐら、飛ぶ鳥を落とすどころではない。アポロも月にいっちゃうくらいでしたね。石原裕治郎がまぶしかったですね。(私は小林あきらが好きでしたが)。
希望に溢れていた日本がどこかに行ってしまったようです。

 アメリカが風邪をひくと日本が・・などと昔よく言ってましたが、本当なんですね。今回は風邪どころ
ではない。肺炎こじらせて寝込んじゃったようなもんです。まさに「さぶ〜ぷらいむ」ですよね。

 おっとと、こんな軽口を言ってる場合じゃないですよね。世間には明日の希望さえ持てない方
もあふれているというのに。

 でもね、情けないじゃありませんか。たかが慾ボケしたアメリカの金融屋がコケたからといったって
みんなでコケてる場合じゃないでしょ。 松下幸之助さんが言ってましたね。

      「コケたら立ちなはれ」

 う〜ん。 深いなあ〜
author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 10:26
comments(0), trackbacks(0)
もう休みも終わりなんですね。
 休みになる前は、アレもしてコレもしてと考えていた3連休が、あっと言う間に過ぎ去っていくのでありますね。時間の流れが違う。仕事中はあんなに長いのに、昼休みまでだって長く感じられるのに・・・

 これはもう相対性理論以前の問題だ。日曜日がよくない。朝から飲み始めて気がつくと真夜中、泥酔と、まどろみの中で時間が過ぎてしまったんですね。それからは頻尿の連続です。通常2時間でマンタンのところが1時間でマンタンなんですよ。

 「あらあら、いい年して、飲みすぎるからヒンニョウが止まらないんじゃない。」などと嫌味なことをいう鬼嫁。

 『おいらはヒンニョウ(頻尿)かも知れないけど、おまえはヒンニュウ(貧乳)だろ』
などと憎まれ口をきくのは心の中だけです。平和主義者ですから。

 まあ、休みというのは高速で過ぎ去るものでありますよね。


JUGEMテーマ:日記・一般


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 09:50
comments(0), trackbacks(0)
九月の雨といえば
 ひどい雨でしたね〜。みなさま大丈夫でしたか? 最近の雷雨は、日本のものとはちがう気がいたしますねえ。こりゃあもう。スコールに近い。今日もまだ続くんですか?この雨嫌だなあ。台風っぽい雨は。そういえばもう9月ですものね。

 まてよ。雨・九月。う〜ん 九月・雨 。 九月の雨。 ああそうそう太田裕美さん
やないですか。年配の方はご存じでしょう。あたしは大ファンだったんですよ。「木綿のハンカチーフ」何度聞いたことか。

 御存知ない方は、困りましたね。 それじゃここをクリックしてください。探しときましたから。都会の絵の具に染まってしまったオジサンからのプレゼントです。
 
 ちなみに上のサイトの右側みてたら「平浩二のバスストップ 」もあるじゃないですか。おおうれしいぞ。 すいません。懐かしのメロディになってしまいました。こんな日の過ごし方はこれが一番かな。
 

 

JUGEMテーマ:音楽


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 08:58
comments(0), trackbacks(0)
庶民のお味って。こんな感じか?
 政治と宗教の話はしてはいけない。人間関係がうまくいくコツである。なんてことを先人に教えられた覚えがございます。この教えがは正しいかどうかは別にしまして、まあ、来ますね。毎日のように、この手のお方が・・・

 ピンポーン。「はい。どなたさんで?」
「この度、区会議員に立候補した○○でございます。本日はごあいさつがてら〜」
「はいはい。頑張ってください。応援してますから」などと心にもない挨拶をするので
 あります。

 日本という国は政治家にたいしては庶民なんてこんなもんです。ですから政治家さんもこんなもんという対応が多い。はなはだいい加減を通りこしてペラペラです。

 まあ最も、本気でお願いでもしようものなら。「あんた、いくら出してくれるん」なんてことでしょうけどね。私の遺伝子の中には権力に抵抗したなんてことが、おそらく、いや絶対ないんではないかというような平民・農民根性であることは間違いない。

 さても、さてもの小市民でありますから、とにかく頭を下げて、やっかい事は過ぎるのを待つというのが嫌というほど染みついている。(いやだね〜自己嫌悪)。そのせいか、
いつのまにか私は、キリスト教徒であり、イスラム教徒であり、日蓮宗であり、門徒さんなんでありますよ。

 ピンポーン「わたし、神の教えをあまねく広げるためにまいりました。」
 「ああ、もう入ってますよ。1年先まで。(キッパリ)」
 「ああ、そうでしたか。モルモンの教えは大切です。」
 「はいはい。御苦労さまでした。」

 今日から私はモルモン教徒にもなったのでありました。先人の教えを守っていくってたいへんです。
 
JUGEMテーマ:グルメ


JUGEMテーマ:日記・一般


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 11:28
comments(0), trackbacks(0)
催眠術の掛け方 [専門版] 自己催眠 編
 これは自己啓発書を探しているときに偶然見つけちゃって、そして衝動買いってパターンの書籍というかDVDなのです。多少の後悔とそれ以上の期待が入っているわけです。自己催眠してどうしちゃうのかって?

 そりゃあ、あなた。いろいろな使い道があるわけです。まずは女房に強くなる心を養うとか、苦手な上司対策とか、私も気の弱いただのサラリーマンにして酔払いおやじでありますから、この手の言葉は殺し文句に近い。

 催眠術・自己催眠・自己啓発・自己発電(失礼しました)やセルフイメージなどと云ったワードは、背筋をぞくぞくと快感が走りぬけるのでありますよ。「ところで、効果はあるのか?」と言われると、これが難しい。

 正直、私は知らない世界がまたひとつ自分のものになったか。といった満足感と、単純に、レアな物を所有しているという充足感は確実にあるのであります。それと、皆さんもうすうす感じてるとは思いますがね・・・

 ちょっと悪用したいという誘惑を含めた何かがある・・・

 かわいい娘に「眠れ、眠れ、ホテルに行きたくなる。」なんてね。反対に「かわいくないのは消えてくれ」なんてね。

 ああしませんよ。絶対しませんて。したいけど、

 でもこれ学問的でけっこう専門家のひと向けみたいです。



JUGEMテーマ:趣味


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 15:26
comments(0), trackbacks(0)
北京のトイレ事情はだいじょうぶか?
 北京でオリンピックがはじまります。是非行きたいとは思いつつ、時間が取れるかなと思い悩んでいるところです。

  皆さんはいきますか? 

 うちの奥さんは中国が苦手だから「絶対行かない。不要(プーヤオ)」
なんて返事が返ってくるんですがね。友達もいるので中国にはぜひ行きたい。

  中国人の皆さんよろしくです。

 家内が嫌がるのには訳がありまして、国交を回復した直後の中国旅行で、良い思い出があまりなかったどころかトラブルの連続で大変な思いをしたのですが、一番はトイレが問題だったわけです。

 近代化著しい中国ではありますが、大都会の上海や北京を離れると、そこはお世辞にもきれいとは言えないトイレが数多く存在しているのであります。でもホント綺麗なトイレというか、落ち着けるトイレって日本くらいかも。

 アメリカだって丸見えのトイレ多いですものねえ。 自信のない私はひたすらかくすのに必死なんであります。わたしの自慢のウタマロも海外ではねえ〜(見栄です。)

 満州出身の親戚に聞くと地面に棒が2本立っていて、それに縄が両端に結ばれているトイレなどもあったようです。もちろん壁もなく、穴もない。いわゆる露天トイレだそうです。

 ある意味おおらかですね。ちょっと経験してみたい? だんだん変態な話になってきてますね。でもこれは、けっこう切実です。のん兵衛にトイレはつきものですからね。安全を確保して飲みたいものです。 

 下ばなしでごめんなさ〜い 

 

 

 
author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 17:47
comments(0), trackbacks(0)
アジア的なものについて考える
 アジアは私の住んでいる日本も含めて、なぜか、カオスが常態な国が多い。比較論で西洋と比べれば、文明よりは文化に軸足があるのだ。 ところが、最近の上海でもそうだが、どこか西洋が幅をきかせてきているように思われて寂しくなる。

 ・・・・などと気取った文章を書こうとするとわけがわからなくなります。

 翻訳すると 私は以前、中国で食させられたゲテモノを同行した人間にも食わせてやろうとしたら、そうした店がなくなっていて残念だった。  

 とまあ、こういう内容です。

 さそりの串焼きやイヌの鍋物・カラスのスープといった。ほとんど犯罪に等しいような食い物を、後輩にご紹介したかったのであります。 とはいえ、ご存知のかたは「中国料理ではイヌやカラスはあたりまえで、特別じゃないよ」という方のほうが多いでしょう。

 わたしも先輩に、鶏の足は及ばす睾丸や亀のゼリーなども馳走になり、トイレを往復した覚えがあります。

 中国のいかもの食いも、日本人以上に凄まじいものであることを知らされたわけですが、その後は蛇や熊といった類のものも平然と食せるようになったのは、この経験のおかげであります。最近は食材としての味覚まで完全にそなわったように思います。

 究極のグルメは昆虫まで至ると聞かされていましたから、タイの昆虫料理も何度かトライしましたが、さすがに究めることの難しさを思い知らされたのではあります。

 
 



JUGEMテーマ:日記・一般


JUGEMテーマ:趣味


JUGEMテーマ:グルメ


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 09:19
comments(0), trackbacks(0)
招き猫と招かれざる猫
 午前中、何気なく見つけた「まねき猫」あまりのかわいらしさに思わず買ってしまった。店員曰く「右手を挙げているのが金運、左手を挙げているのが商売繁盛ですよ。」
「じゃあ両方くれ」というわけで、二匹が今日から我が家の住人となる。

 ラッキーキャットは海外でも売られているのを見かけたことがあるが、招き猫を縁起物として買ったわけではない。目が子供のような目でかわいかったから、連れてきたかっただけである。

 ここのところ、「ちいさいもの」や「かわいいもの」が好ましく思えるようになってきた。若い頃には関心もなかったのだが、幼子がかわいらしくて仕方ない。どこか孫ができてもいいなという気になってくるのが不思議である。

 残念ながら、子供たちは結婚もしてないからまだ先のことではある。
『どこに置こうか?』と玄関先などを見渡してみるが、我が家の玄関にはなぜか似合う気がしない。『寝室にしようか?』

 「ああた、そんなの置かないで! わたし猫大嫌いなんだから」 おおそうだ、鬼嫁は自分と同類は嫌いなのであった。いかん。いかん。

 ということで、私の書斎、とは名ばかりの納戸のような書庫で生活することが決定したのだ。 ところで 「縁起物コレクター」なる人たちがけっこう多く存在しているらしい。友人のT君は「ふくろう」が大好きだ。

 とにかく日本全国を旅して「ふくろう」を収集していると聞いたことがある。「ふく」は「福」に通ずるというわけだ。何だ。ただの語呂かと軽んじてはいけない。この手の縁起がアジア人には大好きなのだから

 関西であれだけ「ふぐ」を食うのも「河豚」というよりは「ふく」「福」の縁起に惹かれるところが多いにあるのではないかと思う。 中国のみなさんも多いに縁起かつぎを楽しんでいる。

 クッキーの中におみくじが入っていたり、風水の類や「易」に至っては陰陽の科学と言ってもよいくらいである。私は興味さえ持てなかったが、祖父は何かあるとすぐ易で決める癖があったのを思いだす。

 そして、その卦はけっこう当たっていることが多かったので、父も母も口をはさむことはなかった。妻をはじめに紹介したときも八卦で決めると言い出したのには、いささか閉口したが・・・「まあ、良いじゃろう。」にはホッとしたのを覚えている。

 妻との相性の卦については詳しく聞く機会を永久に逃してしまったが・・・

 そういえば何年か前に、ドイツ系アメリカ人の取引先の方がおもしろい話をしていた。
中国の易を大学で学んだというのだ。本当かどうか知らないが、現在でもその授業があるということらしい。「それではドイツでは占星術の講義があるのか?」と聞いたら

 それはないと言う。それは変ではないかというと、彼が答えるには占星術より易の方があたるといっていた。しかもいつも筮竹をもっているといって見せてくれたのは驚きだった。中国人だってここまでするかなとは思うが・・・

 中国人は言わずと知れた「竜信仰」がある。中国の柱は近代的なものでも、すべて竜がはっていたりするからね。

 こうした縁起を非科学的と断じることは慎もうと私は思っている。こうしたものを愛する気持ちはDNAに刻まれているのだから、あえて否定してもやむないことですよね。みなさんはどうですか?


 我が家の招き猫は、私の書斎が気にいってくれたかな。

 こわ〜い鬼猫は、もとい鬼嫁はここは来ないからね。ねこちゃん。
 





 

JUGEMテーマ:日記・一般


author:酒呑仙人見習, category:酒呑仙人 物申す, 15:55
comments(0), trackbacks(0)